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zoom RSS 神奈川にも連接バス登場

<<   作成日時 : 2005/03/08 21:42   >>

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1985年のつくば万博の時に走り始めて以来、まだ日本でも実用例が少ない連接バスですが、3月14日から神奈川県でも走り始めることになりました。
『新型バス「ツインライナー」運行開始』

これまでに日本で走った連接バスは、いずれもスウェーデン・ボルボ製のシャーシに富士重工の車体を載せたものですが、今回神奈川で走り始める連接バスは、ドイツ・ネオプラン社製となります。
また、連接バスでは初のノンステップバスとなります。ノンステップバスはバリアフリー対応としては申し分ないものの、タイヤハウスの分だけ床面積が減ってしまうので定員が少ないのが難点ですが、そこは全長18mの連接バス、これでも定員は120名と、通常のバスの1.5倍近くあります。

うちからもそんなに遠くないので、デビュー後早々に乗りに行ってみたいと思います。

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コメント(3件)

内 容 ニックネーム/日時
>タイやハウスの分だけ床面積が減ってしまうので定員が少ないのが難点

鯛の尾頭付きが飾ってあったり、「六甲のおいしい水」のウォーターサーバが備えられていたりするんでしょうか?
(こんなマヌケな突っ込みでごめんなさい^_^;)
納ちゃん
2005/03/09 23:34
地元民以外で「獺郷」が正しく読める人はすごい。私は以前、湘南台が生活圏だったので、なつかしいです。慶応大学(SFC)手前によく行ったラーメン屋さんがあります。あ、冒頭、正解は「おそごう」です(笑)「うこっけいの卵」とか農家の庭先で売っていて、ほのぼのとした場所。空にはときどき軍用機(笑)
Wich
2005/03/14 21:45
>納ちゃん
一般路線バスでそういうのがあったらニュースになるでしょうねぇ(^_^;)。

>Wichさん
確か「獺」は、カワウソという意味があったと思います。昔はきれいな川があったんでしょうね…。
のぞみくん
2005/03/14 22:04

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