やっぱり、みんな「発覚する方が要領が悪い」くらいにしか思っていないのではないかと思います。別にこの会社の話だけではなくて。『子会社社長が飲酒運転=高知通運、教訓生かせず−東名追突事故』そもそもの問題として、社長が酒気帯び運転していて、従業員に「運転する前に酒は飲むな」と言ったところで、全然説得力ないじゃないですか。 それにしても、このところ運転以外にもアルコールがらみの事件がやたらと多いのも気になります。 今は酒を飲むことでしかストレス解消できない、という人もいるかもしれませんが、それを言ったら酒を飲めない私はストレス解消方法がないことになります。実際はそんなことありませんけれどね。 だいいち、飲んだだけでストレス解消できるのなら、どうしてその勢いで乱暴な行為に出たりするのか、ということです。結局ストレス解消になっていないんじゃないかという気が…。 Yahoo!ニュース - 飲酒運転問題 |
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1999年東名高速 幼児2人死亡事故
1999年11月28日午後3時半ごろ、東京都世田谷区の東名高速道路東京インターチェンジ付近で、千葉市の会社員の普通乗用車が首都高速用賀料金所通過の為減速していたところ、高知から東京に向かう高知通運の飲酒運転の大型トラック(11トン)が追突。<b>乗用車は炎上し、3歳と1歳の女児2人が焼死、会社員も全身に大火傷を負い、皮膚移植を余儀なくされました。</b> ...続きを見る |
飲酒運転撲滅&ポスターに異議あり! 2006/05/24 16:58 |
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