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zoom RSS 風祭駅の大改良

<<   作成日時 : 2007/03/20 00:11   >>

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画像全国で唯一、全列車のドア扱いを非常用ドアコックで利用していることで、趣味者には有名な風祭駅。しかし、さすがに全列車というのはかなり大変ということもあるのか、とうとう改良工事が行われることになりました。

箱根登山鉄道が風祭駅のホーム大幅改良工事に着手

先日通りがかった際には、せっかく延伸したホームを再度短縮する工事が行なわれていて、何でかと思ったら、こういうことだったんですね。

まあ、ある意味で小田急名物というか箱根登山名物(いかに強引に直通させているかよく分かる^^;)だったし、昔から慣れ親しんできた光景なので、見られなくなるのは淋しいのですが、まあ便利になるのだから喜ぶべきことでしょう。

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箱根登山鉄道、風祭駅ホーム改良へ
 箱根登山鉄道が風祭駅のホーム大幅改良工事に着手 : ローカルニュース : ニュース : カナロコ -- 神奈川新聞 ...続きを見る
kqtrain.net(blog)
2007/03/20 22:23

コメント(1件)

内 容 ニックネーム/日時
この記事を読んでいて気懸かりになったのが、「長さ50mのホームを85mに伸ばす」という点です。これだと、6両編成の車両では2両のドアが扱えなくなるのですが、今更昔の神泉みたいなスイッチを設置するでもなし、ひょっとしたら小田原〜箱根湯本は4両編成限定運用になるのではないでしょうか?
だとすると、新宿駅での「急行 箱根湯本」という行先表示幕も過去のものになってしまうという事ですね。確かに、この区間は6両編成だと供給過剰かも知れませんが。
五月原清隆
URL
2007/03/22 21:32

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